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スタッフ旅行記 Archive

女子旅 IN トルコ

アジアとヨーロッパの中間に位置するトルコは女子旅にぴったりの 魅力溢れる国だ。

癒されて綺麗になろう!

石灰棚で有名なパムッカレは温泉地でもある。パムッカレで一番規模の大きい「パムホテル」には室内と屋外に温泉がある。水着とスイミングキャップが必要なのでご注意。スイミングキャップはホテルでも買える。室内の温泉は夜22時までで、ハマムやスパも体験できる。ドクターフィッシュも体験できてなかなか楽しい。屋外の温泉は夜0時まで入れる。底に泥がたまっていて泥パックを自分でできる。ハマムでアカスリをしてもらい、ストレスも一緒洗い流してスッキリした後、泥パックをしたら翌日はお肌がスベスベになった。

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【動画】壮観!!熱気球からカッパドキアの奇石群を眺める!<トルコ>

キノコの形に見える岩は長い年月をかけて、雨や風によって侵食され造りあげられた自然の奇岩群。そんな不思議な光景がたくさん残されているカッパドキアはトルコ随一の観光地。熱気球に乗って上空から眺めると・・・。表現できる言葉が見つかりません。『もう最高!!』。

2011年3月 南口

見所が多く親日家も多い!トルコへの旅

自然の奇岩、例えばキノコの形に見える岩は長い年月をかけて、雨や風によって侵食され、造りあげられました。そんな不思議な光景がたくさん残されているのがカッパドキアです。範囲が広く見所が点在していて、できれば2日間くらいかけてゆっくりと見てまわりたいトルコ随一の観光地といえると思います。ギョレメ博物館や当時、何万人もの人々が生活していたカイマクルの地下都市は迷路に迷い込んだ様な気分もあじわえて、かつての修道士や人々の暮らしも垣間見ることもできます。

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十字軍ゆかりのエーゲ海リゾートへ~大自然・遺跡・温泉を楽しむトルコ~

『ボドルム』という町をご存知だろうか。
イスタンブールから南へ約600キロ、エーゲ海に面した冬でも比較的温暖な気候で人気のビーチリゾートである。
10月上旬、少し秋の気配を感じる頃、このボドルムと、温泉、遺跡、そして自然を楽しむトルコ旅行に出発した。




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トルコブルーの美しき町 アンタルヤへ

アンタルヤ
3月下旬、初めてのトルコへ。
弊社でもかなり人気の高い国である。
今回メインの観光都市であるイスタンブールとカッパドキア、それに加え日本人にはあまりなじみのない地中海のリゾート都市アンタルヤへ行った。アンタルヤは情報がまだまだ少ない場所なので参考になれば幸いです。

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隣り合う国の宗教と歴史を感じる旅 トルコ・ブルガリア・ルーマニア

 今回私は9日間をかけてトルコ・ブルガリア・ルーマニアをまわりました。3カ国もまわるのでさらっと有名ところを巡って終わってしまうかなという予想でしたが、行ってみればバルカン半島の歴史を深く考えさせられる旅になりました。
まずはトルコで、イスタンブールを2日間で観光しました。関空からの夜便で、イスタンブール着は現地早朝。日曜日だったこともあって、市内は大変静かでした。ホテルで少し休んで観光に出発すると、非常にいい天気に恵まれ、東京と同じくらいで考えていた天候も、強い日差しに夏のような暑さを感じました。早速シュレイマニエモスクから観光をスタート。ガイドは日本語の上手なオカンさん( 男性です) 。本格的なイスラム教のモスクを見るのが初めてのため、青空に映えるタイルとモスクの姿の美しさに圧倒されます。特にアヤソフィアはギリシア正教の大本山であったにも関わらず、後にイスラム寺院に姿を変えたため、キリストとイスラム建築が混在する、不思議な雰囲気を持ったモスクでした。

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パムッカレ 温泉物語 トルコ

パムッカレの石灰棚

前回、ペルーのアグアスカリエンテスの温泉について書いたので、引き続きトルコの温泉について今回も書こうと思う。
 イスタンブールからパムッカレ特急、寝台車にのってデニズリに到着し、そこから車で約20分、パムッカレに到着した。

パムッカレの石灰棚

かの有名な石灰棚が望める。かつてはそこに沸く温泉に自由に入れたそうだが、靴で入って石灰棚の表面が崩れたり汚れてしまったため、今では保護のため一部しか入れず、必ず裸足で入らなければいけない。見渡す限り広がる石灰棚はもちろん、周りに広がる畑や町が見下ろせてとても気持ちいい。

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ちょっとユニークなトルコの旅

彩乃発熱、いきなりの旅程短縮だ
 イスタンブールから東トルコへひとっ飛び。そして、陸路でひたすら西へ西へ、エーゲ海まで13日間の旅。2003年9月、我が家の子連れ辺境旅行の計画はまだまだ続いていた。
今回のトルコは、目的が東部トルコであった。おまけがトルコ側のエーゲ海のリゾート。そして、ルート上にあるからカッパドキアやコンヤ、パムッカレにエフェス遺跡とオーソドックスな観光地も再訪する予定だ。
 まずは、イスタンブールに2泊して、イランとの国境付近にあるヴァン湖へ、すなわちトルコ最東端に向かう予定であった。...が、久しぶりに彩乃(6歳の娘)の発熱。なんと9ヶ月ぶりに、出発数日前から39℃前後の発熱が5日も続いて、出発を4日遅らせたのだった。13日間の旅を9日間に短縮し、東部の見所のひとつ、ヴァン湖を諦めざるを得なかった。ヴァン湖の西、トルコ南東部の中心都市ディヤルバクルへは、イスタンブールから空路約1時間半。ここを拠点に、ずっと行ってみたかったネムルート山がある。ネムルート山をはずすと、東部トルコへ行く意味がなくなるので、これだけはなんとしてでも死守することにした。よって、イスタンブールは寝るだけの1泊となってしまった。

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